みずべにふれる

ミニカバ
英名:Pygmy hippopotamus
学名:Choeropsis liberiensis
分布域: 熱帯
西アフリカに分布。森林や沼に単独で生息。午後から真夜中にかけて活動して木の芽や葉、果実を食べる。天敵はヒョウ、ワニなどであるが、人による生息域の減少が一番の問題であり、絶滅の恐れのある動物として、ワシントン条約で厳重に保護されている。成長すると体長1.7m、体重270kgに達する。
この生きものの個性の魅力にふれる。
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みずべにふれる

西アフリカに分布。森林や沼に単独で生息。午後から真夜中にかけて活動して木の芽や葉、果実を食べる。天敵はヒョウ、ワニなどであるが、人による生息域の減少が一番の問題であり、絶滅の恐れのある動物として、ワシントン条約で厳重に保護されている。成長すると体長1.7m、体重270kgに達する。
この生きものの個性の魅力にふれる。

