みずべにふれる

コンゴテトラ
英名:Congo tetra
学名:Phenacogrammus interruptus
分布域: 熱帯
カラシン目アレステス科に属するアフリカ原産のカラシンの仲間。アフリカ中央部のコンゴ川の下流および中流に分布し、生息地が名前の由来となっている。オスはメスよりも体色がより鮮やかで、全長8㎝ほどまで大きくなる。またオスの尾鰭の中央の鰭条が伸長している雑食性で、野外では昆虫をメインに無脊椎動物や植物を食べる。


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みずべにふれる

カラシン目アレステス科に属するアフリカ原産のカラシンの仲間。アフリカ中央部のコンゴ川の下流および中流に分布し、生息地が名前の由来となっている。オスはメスよりも体色がより鮮やかで、全長8㎝ほどまで大きくなる。またオスの尾鰭の中央の鰭条が伸長している雑食性で、野外では昆虫をメインに無脊椎動物や植物を食べる。

